身体を起点に、 自分・他者・社会を考える。

身体のユートピア メールレター

身体について、じっくり・継続して学びたい方へ。

小さな気づきと、静かな思索を、
メールでお届けします。

こんな感覚、ありませんか

情報や言葉は溢れているのに、
自分の「身体」には意外と無頓着になっている。

身体に興味はあるけれど、
どこから、どう学べばいいのかわからない。

頭で理解するだけでは届かない、
もっと深い層に触れてみたい。

こんな方に届けたい

身体を、学び続ける場として

身体のユートピア メールレターは、
身体を継続して学び、考え続けるための場です。

身体を、機能や健康管理ではなく、
人・関係性・仕事・社会を
読み解くための視点として。

身体を捉え直す視点

対人支援や関係性に活きる身体理解

AI時代に問われる人間の身体性

仕事・組織運営に活きる身体の知見

身体感覚を共有するための言葉

SNSには出していない、深い思索

SNSでは流れてしまう内容も、
メールでは少し深く、少し近い距離で届けます。

なぜメールなのか

SNSでは情報が速く流れ、
言葉も短くなりがちです。


けれど身体について考えるには、
少し立ち止まり、
少し余白が必要だと思っています。


メールは、
身体に近い速度で言葉を届けられる
媒体だと考えています。


急がず、深く、
必要な人に届く形で続けていきます。

背景にある考え方

このメールレターの発信の背景には、
筆者が探求している独自の視点があります。

身体を軸に思考する人として「フィジカルシンカー」を、
事業や組織を身体から読み解く枠組みとして「事業身体論」を提案し、
小さな対話や実践を重ねています。

難しい言葉を覚える必要はありません。
身体に関心がある方の日々に、
そっと寄り添う内容を届けます。